SIGN2.0 看板の最適化11
- 神田憲一

- 8月10日
- 読了時間: 2分
看板の、その先へ。「看板をつくる」から、「その先の集客まで創る」へ。
私たち神田看板店がつくっているのは、ただの「看板」ではありません。
看板は、お店や会社の顔です。そこを通る人が初めてその存在を知り、「ちょっと気になる」「入ってみよう」と感じる最初のきっかけになります。
どんなに素晴らしい商品やサービスがあっても、知られなければ、その魅力は伝わりません。だから私たちは、看板を単なる表示物ではなく、人とお店をつなぐ大切な広告だと考えています。
神田看板店が大切にしているのは、目立つだけの看板ではありません。「誰に伝えたいのか」「何を伝えたいのか」「どう見られたいのか」。お客様と一緒に考え、そのお店らしさ、会社らしさを形にしていきます。
そして、看板だけで終わらせない。ロゴ、色、店舗の外観、印刷物、WEBやSNSまでイメージを統一することで、地域の人に覚えてもらい、選んでもらえる「ブランド」へ育てていく。
時代が変わり、広告の方法が増えても、街の中で365日24時間働き続ける看板の力は変わりません。
長年培ってきた職人の技術に、デザインと新しい発想を掛け合わせる。
「看板をつくる」から、「その先の集客まで創る」へ。
お客様の商売が繁盛し、その看板が街の風景として長く愛されること。それが、神田看板店の目指す看板づくりです。




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